2026年03月07日 [ ファンダイビング ]
今日も早めの出港です。
北の風やや強め。



もちろん、【マンタシティ】へは行けません。
今日は、南下する「離島コース」
行けるならパナリまで行っちゃいます。
まずは、竹富島の砂地のポイントで。





人懐っこい「ヨスジフエダイ」
数え切れないほどの「スカシテンジクダイ」
砂地からニョキニョキ「チンアナゴ」
のんびりとダイビングをして、体調チェック。
多少荒れてても、次はパナリへ行けそう。
そう、マンタを見ましょう!
水中では、二手に分かれて効率よく捜索。
結果は⋯??
二手に分かれたのが、裏目に。


最後の最後でマンタが現れた模様。
Aチーム : マンタは見れたから、全員見れたと思ってる。
Bチーム : マンタは見なかったから、全員見れていないと思ってる。





この食い違い、ランチの時に判明。
なんとも言えない、沈黙の間。
見れなかったのは、韓国チーム。
(昨日、マンタを見ているからいいものの)
仕方のないこととは言え、
英語や韓国語で釈明ができないもどかしさ。
あ~こんなとき、
ドラえもんがいたらな〜〜ぁ。
ほんやくこんにゃくって美味しいのかな〜〜ぁ。
なんて思いながら、3本目。
黒島でがんばって探すも、カメOnly。



長いことやってると、こういう日もあります。
明日、頑張ります。

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