2026年03月03日 [ ファンダイビング ]
風向は北、そしてやや強め。
冬はまだ終わっていなかった、と思わせるような寒の戻り。
(東京は雪ですか?)

おそらく、がんばってマンタのポイントに行った船・お店はあるでしょうが、
シーフレンズは、やめときます。
移動は多少揺れるも、穏やかにダイビングができる場所として、
宮良・大浜エリアで、今日はダイビング。


マンタは、ノーチャンスでした。
このエリアでは、スペクタルな地形を背景にして、
生き物はクマノミを中心にウミウシなどのマクロを。




生き物を紹介する機会はそれほど多くはなかったですが、
じっくりと写真を撮りつつ、石垣の海を楽しんでいただけたでしょうか??




未来のある学生たちには、マンタを見せるチャンスが少なかったのは、心残りですが、
未来があるからこそ、安全であることが一番。
安全であることが、
ダイビングを楽しく続ける秘訣。
ダイビングを楽しく続けてもらうための義務。




次のステージ(西表島、与那国島)があります。
そこでも目一杯、楽しんでくださいね!!

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